【-1】誰の?
文章技術 -1 体験談希少度 0
体の一部分だけをみることは私自身もよくあります。カツラ落ちが決まらなかったのがちょっと。。。
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文章技術 -1 体験談希少度 0
体の一部分だけをみることは私自身もよくあります。カツラ落ちが決まらなかったのがちょっと。。。
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文章技術 +2 体験談希少度 +2
救いのない話でインパクトが強かったです。淡々と悪くなっていく怪異がうまく描かれていると思いました。
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文章技術 0 体験談希少度 0
「ここからが面白い」のがよくわかりませんでした。雰囲気の伝わる文章だっただけに惜しいです。
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文章技術 +3 体験談希少度 +1
文章がすばらしいと思いました。最後に改行しての「かもしれない」が効いています。
おばあさんが言っている様子についてあえて詳しく書かなかったのもすばらしいです。
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文章技術 -3 体験談希少度 0
語尾が途中で変化するのは、特に意図がない限り読みにくいだけだと思います。文章自体に気を遣っていない印象さえあり、この点で大きく点を下げさせてもらいました。
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文章技術 +2 体験談希少度 +2
「驚いた!」ではなくて「驚いた?」だとさらによいのですが、「またね」の落ちを最後にもってきて寒気がしました。
内容自体は死んだはずの人が出てくるという単純なものですが「またね」が効いています。
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文章技術 -2 体験談希少度 -2
なぜ希少度を下げたかというと、リアリティに欠けるからです。
なぜ文章技術を下げたかというと、リアリティに欠ける書き方だからです。
かなり特異な事件であって、その異常さを表現するためには、異常さを強調しては「嘘くさく」なってしまいます。特に人の死が関わっている場合は。
私にはそう感じてしまいました。
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文章技術 -1 体験談希少度 0
ジャガイモから血が出てくるだけで、十二分に怖かったです。
なので、後半は邪魔なだけ。
タイトルが「マイペース」なので、B型であることと、体験者のマイペースぶりをかけたいのかもしれませんが、まさに逆効果かと。
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文章技術 +3 体験談希少度 +3
文章も申し分なく、体験談そのものもいい意味で違和感が残ります。
「間違いありませんね」のとき、めがねを押し上げるのが特にいいです。
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文章技術 0 体験談希少度 0
油絵の上から油絵を重ね描きすることが、それくらい異常なことなのかがイマイチ私にはわかりません。私のつたない知識では、よくあることのような記憶がありますが。
タイトルで中味がわかってしまうのが大変残念でした。
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文章技術 -3 体験談希少度 0
すごい怖い話がベースにありそうな気がしますが、文章がうまくそこまでたどり着かせてくれません。
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文章技術 +2 体験談希少度 +2
猫は大好きです。
「ここにいます」と言ったのがおじさんなのか猫なのか。
どちらにしても、悲痛な叫びだったのでしょう。
届いてよかったです。
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文章技術 -3 体験談希少度 -3
です、ます調と通常文体が混在して読みづらいです。
もし「狙い」だとしても、失敗しているのではないかと。
集中して読めないと言うのもありますが、内容もありきたりに感じてしまいました。
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文章技術 +1 体験談希少度 +2
赤ちゃんが左手を乗せるという奇抜な怪に驚きました。
文章も読みやすく、展開にドキドキさせられました。
惜しいのはタイトル。
「左手」なので口の上に乗っているのが最初から「左手」とわかってしまいます。
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文章技術 0 体験談希少度 -1
学校の怪談としては、とてもありがちな気がします。
学校にいて誰もいなくなった放課後に読むとすこし怖いかもしれません。
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文章技術 -2 体験談希少度 -2
拾ったものについて来るという話はありふれていて、しかも「死にたい」「いやだ」といった書き込みがあったというところがさらに陳腐な感じを受けてしまいます。
書かなくてもいいところだったかもしれません。
全体としてリアリティを失ってしまっていると思います。
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文章技術 -1 体験談希少度 -2
好みによって評価は別れるとは思うのですが。
このように「いかにも」っていう話を表現するには、かなりのリアリティを感じさせるような描写が必要だと思うのですが、いきなり「魚の腐った目」と書かれると「やっぱり」感が強いです。
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文章技術 -1 体験談希少度 -2
読み終わっての感想は「ああ、そうですか」です。
2回の目撃をもっとうまく伝える方法はあると思いますが、これだけではただの「ありがち」な怪談ですね。
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